【速報】元少年A・酒鬼薔薇聖斗の現在、ついに逮捕かwwwとんでもないことをやらかしていたwww

「『絶歌』は25万部のベストセラーになりましたが、第2弾はないでしょう。版元の太田出版は世間から想像以上の激しいバッシングを受け、ほかの出版社も完全に及び腰だからです」(出版関係者)

神戸連続児童殺傷事件の「酒鬼薔薇聖斗」こと元少年A(33)が自著を出版したのは6月。以降も、自らのホームページ(HP)を公開するなど話題をさらった。10月には月額800円の有料ブログマガジンを開始し、自らに届いた読者からの“質問メール”に答えていた。

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理由は不明だが、ブロマガでメールの内容と名前をさらされてしまったジャーナリストの渋井哲也氏はこう言う。

「再度、メールを送ったのですが、その返事はありません。ただ、HPは少しずつ変わってきている。見られている意識もあるし、見せたい意識もあるのでしょう。僕への返答でも、今の時点では取材は受けられないが、タイミングや方法によっては受けてもいいというニュアンスが含まれていた。彼も完全に社会との接点をゼロにしようとは考えていないのではないでしょうか」

だが、このブロマガは開始から1週間も経たずに、運営会社によってアカウントが凍結されてしまう。一方で複数の週刊誌が元少年Aの“逮捕”情報を報じた

実際『逮捕されるのではないか』という話はありました。猫などの動物を虐待してネット上に投稿しているという情報があり、警視庁が動いていたんです。当時、元少年Aは東京23区内に住んでいましたが、その場所も警察は把握していたようです」(捜査事情通)

自著を出版すれば批判が殺到し、ブロマガはすぐに凍結。HPもアクセスが殺到したのは最初だけ……世間に忘れられ、存在が“透明”になりつつある元少年Aの心境はどのようなものなのか。ITジャーナリストの井上トシユキ氏が言う。

「本が売れたのでお金には困っておらず、普通に生活するぶんには問題ない。ただ、彼としては生活よりも自己顕示欲のほうが重要です。ブロマガの中断は精神的に一番キツイ。環境的に孤立しつつあり、そのイライラが“暴発”しないとは言い切れません」

次に注目を集める時が“事件”ではないことを祈るばかりだ。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/172513/1

神戸連続児童殺傷事件(こうべれんぞくじどうさっしょうじけん)とは、1997年(平成9年)に兵庫県神戸市須磨区で発生した当時14歳の中学生(以下「少年」と表記)による連続殺傷事件。別名『酒鬼薔薇事件』『酒鬼薔薇聖斗事件』とも呼ばれる。この事件で、2名が死亡し、3名が重軽傷を負った。

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数ヶ月にわたり、複数の小学生が殺傷された事件である。通り魔的犯行や遺体の損壊が伴った点、特に被害者の頭部が「声明文」とともに中学校の正門前に置かれた点、地元新聞社に「挑戦状」が郵送された点など、強い暴力性が伴なう特異な事件であった。また、犯人がいわゆる「普通の中学生」であった点も社会に衝撃を与えた。

2015年6月11日、32歳となった元少年は自身の生い立ちや犯行理由、医療少年院を出た後の生活などを綴った『絶歌』というタイトルの手記を書き、初版10万部で太田出版から刊行された。

週刊ポストが酒鬼薔薇聖斗の実名と顔写真を公開。女性セブンは現在の名前はK.M.だと公開した。

2: 2016/01/04(月) 18:20:37.88 ID:HFun6yBK0.net
ここに来れば良いのにね

6: 2016/01/04(月) 18:21:23.56 ID:jz6yFVhB0.net
極刑だろ
裁判官なに考えて判決したのかね

12: 2016/01/04(月) 18:25:39.88 ID:NatHTbCC0.net
人殺しておいて働かずに生きていられるってどうなんだ

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