【整形疑惑】小沢真珠の劣化した現在画像…ネプリーグ出演も「旦那の子供出産で老けた」「激やせした」「鼻が高いハーフ顔が崩壊」などとネット騒然

15日に放送されたバラエティ番組『ネプリーグ』(フジテレビ系)に、女優の小沢真珠が出演したのだが、ネット上では「ちょっと見ただけでは小沢真珠って気付かなかった」「一気に劣化した感じがする」などと指摘する声が上がっている。

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「小沢は、芸名の由来となった、真珠のように大きな瞳と、日本人離れした彫りの深い、一度見たら忘れられないインパクトのある顔立ちで、若い頃から人気を獲得していましたが、ネット上では、その大きな瞳や高い鼻、さらには顎にも整形疑惑が及び、同じく整形疑惑のあるタレントの菊地亜美と『似ている』という声が多く上がっていました。

小沢は現在39歳とすでにアラフォーですが、『ネプリーグ』で見せたあまりの劣化ぶりには『整形が崩れたのでは?』と、整形疑惑が再燃する事態に。

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去年には激ヤセを指摘され、どこか元気のない姿に、かつて人気を博したドラマ『牡丹と薔薇』(フジテレビ系)で演じたドSなキャラクター“薔薇”のイメージが損なわれた、と嘆くファンも多かったようです」(芸能関係者)

そんなドSキャラクターで小沢が去年出演したCMが、全国の“マリ”という名前の女性から反感を買ってしまったようだ。

「去年6月に放映された丸亀製麺『豚マリネぶっかけ』のCMで、小沢が『おだまり!』の口調で『豚マリ!』と連呼。これには、全国の“マリ”という名前の女性から『学校でイジメられた』『確かに私は太ってるけど、公共の電波を使って指摘しなくてもいいじゃない!』などと、反感を買ったようです。

中には、『薔薇に罵られる牡丹になった気分で幸せ』と喜ぶ人や、『マリって名前の人が羨ましい』と嫉妬する男性ファンもいたようですが、クレームを受けて、当初『豚マリぶっかけ』だった商品名は『豚マリネぶっかけ』に変更。ただ、男性からは『“ぶっかけ”は変更しなくていいのか?』『いろいろ想像して、食欲を失ってしまうのだが』と指摘する声も上がっていたようです」(同)

小沢は去年、『牡丹と薔薇』で牡丹役を演じた大河内奈々子と共に、黛英里佳と逢沢りなが主演を務める『新・牡丹と薔薇』(同)にゲスト出演したのだが、ネット上では「黛英と逢沢よりも、小沢と大河内が演じたボタバラの方が秀逸だった」という意見が多く上がっているようだ。

小沢 真珠(おざわ まじゅ、1977年1月3日 – )は、日本の女優、タレント。本名は土方典子(ひじかた のりこ)。ハーフ顔だが日本人。